第11回ジャンボリー鹿児島大会

平和と命の大切さを訴え続ける いのち きずな つなぐ

鹿児島市文化ホールにて開催されました。鹿児島の誇る陶芸家、十五代沈壽官さんのお話は、伝統を支えながらも表現者として新開地を求める真摯なお話しぶりが大きな共感を呼びました。また元プロ野球選手の村田兆治さんは、会場の参加者とキャッチボールをしたり、スクワットを披露したりと大いに元気をいただきました。アトラクションは全国吹奏楽コンクールで金賞・銀賞を受賞するほど実力ある鹿児島情報高等学校吹奏楽部のみなさん。若さみなぎる演奏とパフォーマンスわ大いに堪能いたしました。

「新老人の会」第10回ジャンボリー東京大会

平和への思いをひとつに 〜 国境を越えて、民族を超えて、輝けいのち

2016年11月7日(月)‐8日(火) 品川プリンスホテル 

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たくさんのご来場ありがとうございました。皆様の元気なお姿に勇気づけられました。